
Technicsターンテーブル買取
東京都港区のお客様より、Technics SL-1200MK3D ターンテーブル レコードプレーヤーをお売りいただきました!
引越しや買い替え等の理由で不用になったターンテーブル、レコードプレーヤー等のオーディオ機器をお売りいただけます!
ターンテーブル、レコードプレーヤーの買取なら、リサイクルショップの即日出張高価買取センターにお任せください!
安心の無料査定!出張費無料の出張買取サービス!
出張費、査定費、ご予約後のキャンセル料は無料で東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県へ出張買取に訪問をさせていただきます。
出張買取ならリサイクルショップに持ち込む手間がかからず、簡単にオーディオ機器を売却することができます。
お問い合わせは、フリーダイヤル、LINE、お問い合わせフォームの3つの中からご連絡しやすい方法でお問い合わせ下さい。
買取の流れ お申し込み→おおよその査定→本査定→成約

- お申し込み
フリーダイヤル、お問い合わせフォーム、公式LINEからお好きな方法でご連絡ください!
- 事前査定額のお知らせ
概算で査定金額をお伝えいたします。金額に納得いただけた場合、お伺い日時の調整をさせていただきます。
- お伺い本査定
弊社スタッフが商品のある場所にお伺いし、最終的な査定額をご提示します。
- 成約・不成約
成約した場合、お買取代金をその場で現金お支払い!不成約の場合でもお伺いに伴う費用は一切かかりません!
スタッフよりひとこと
Technics SL-1200MK3D
こんにちは!
即日出張高価買取センターのブログ担当スタッフです!
即日出張高価買取センターではお客様より買取を行った製品について定期的にブログ形式での紹介を行っております。
今回ご紹介するのは、東京都港区にお住いのお客様より売却希望のご連絡を受け、出張買取させていただきましたTechnicsのレコードプレーヤー、ターンテーブル SL-1200MK3Dです✨
査定・状態について
一般的な中古品としての状態で、ダストカバーやヘッドシェルのほか、45回転のシングル盤に使うEPアダプター、スリップシートもそろっていました。
SL-1200シリーズはDJ用ターンテーブルの定番として長く使われてきたシリーズで、ピッチのリセットボタンを備えたMK3Dは中古でも需要のあるモデルですので、しっかりと評価させていただきました。
この度は買取のご依頼をいただきありがとうございました!
買取製品紹介
Technics SL-1200MK3D
TechnicsのSL-1200MK3Dは、DJ向けターンテーブルの定番、SL-1200シリーズのモデルで、SL-1200MK3のグレードアップ版として1990年代後半に登場しました。
クォーツ制御の「ダイレクトドライブ」で安定した回転
モーターの回転部をターンテーブルと一体にしたダイレクトドライブ方式を採用し、クォーツシンセサイザーで回転数を制御しています。ワウ・フラッターは0.01%(W.R.M.S.、FG直読)と、回転のムラが小さく抑えられています。
起動トルクも1.5kg・cmと力強く、スタートボタンを押してから素早く規定の回転に達するため、曲の頭出しをする場面でもテンポよく操作できます。
±8%のピッチコントロールと「リセットスイッチ」
回転数は33 1/3回転と45回転で、ピッチは±8%の範囲で連続して調整できます。ピッチを動かしたあとでもクォーツロックをかけられる仕組みです。
MK3Dではピッチスライダー中央のクリックをなくし、代わりにリセットスイッチを設けました。曲と曲のテンポを合わせるDJプレイでも細かく調整しやすく、ボタンひとつで基準の速さに戻せるのが便利です。
振動を抑える三層キャビネットとジンバルサスペンションのトーンアーム
キャビネットはアルミダイカスト・TNRC・重量級ゴムを重ねた三層構造で、大型のインシュレーターとあわせて外からの振動を抑えています。
トーンアームはユニバーサルS字形のジンバルサスペンション方式で、高さを6mmの範囲で調整できます。好みのカートリッジに合わせやすく、レコード鑑賞にもDJにも使いやすい一台です。
ターンテーブル買取のポイント

ターンテーブル、レコードプレーヤーを高く売るためには、ぜひ下記の3点をご確認ください!
ダストカバーやヘッドシェルなどの付属品をそろえる
SL-1200MK3Dの購入時の付属品は、ダストカバー、ヘッドシェル、EPアダプター、ポリシート、ディスクスリップシートです。
ダストカバーは割れやすく、ヘッドシェルやEPアダプターは小さいので、なくしてしまいがちな部品です。そろっているほど次の方がすぐに使える状態になるため、査定の際はまとめてお出しください。
カートリッジ(針)の有無を確かめておく
ターンテーブルの査定では、ヘッドシェルにカートリッジ(針)が付いているかどうかも確認します。
交換用の針や、別に使っていたカートリッジ・ヘッドシェルがあれば、あわせてお出しいただくと査定がスムーズです。針先が摩耗していても、そのままお持ちいただいて問題ありません。
アルミパネルやダストカバーの汚れを優しく落とす
SL-1200シリーズは、上面のアルミパネルやピッチスライダーの周りにホコリや手垢がたまりやすい機器です。査定に出す前に、柔らかいクリーニングクロスなどで優しく拭き取っておくだけでも第一印象が良くなります。
ただし、硬い布で強く擦ると小傷がついてしまうため、乾拭きで落とせる範囲にとどめてください。
Technics ターンテーブル SL-1200MK3D買取
ここまで、Technics ターンテーブル SL-1200MK3Dの買取についての記事をお読みいただきありがとうございました!
最後に、リサイクルショップの即日出張高価買取センターではお客様が売却を希望するターンテーブル、レコードプレーヤー等のオーディオ機器を出張で買取させていただきます。
動作の確認が取れない現状品や、長く使っていなかったターンテーブルでもお任せください!
お問い合わせ方法はフリーダイヤル、LINE、お問い合わせフォームからご選択可能ですので、ターンテーブル、レコードプレーヤーの買取をご希望のお客様はまずはご連絡しやすい方法からお問い合わせ下さいませ。
お電話での買取依頼はこちら

出張買取ネット無料査定
まずはお気軽にご相談ください!
LINEで買取査定・買取予約


オーディオ機器の買取実績














